ローラとジェシの協力

ローラとジェシの協力

英:Lora & Jessie

イベントタイプ

ローラとジェシの協力

イベントの流れ


2025/03/20「ここに来てロージェシと来たか…」
まあ、収蔵品コスパは悪くないかもな…。(;゚Д゚)

楽しそうなワックワクの見栄えですね。
(*´▽`*) とりあえず説明を見てみましょう。
プレイヤーが1枚めくる。
その後NPCであるジェシが1枚引く。

これを8ターン繰り返し
計16枚をめくってなんとかビンゴしましょう
ということです。

最高報酬の為には4ビンゴ必要。

それよりも、説明で気になるのは・・・

(*´▽`*) ・・・。

いらない、謎のテンションです。

「Jessie!!」じゃねぇよ。
(*´▽`*) ハッハッハッ
ビンゴするとその期間のイベントに応じた目玉アイテムが手に入りますが、その他にもカードをめくるごとに以下のアイテムが手に入ります。
まあ、1ゲーム16カードめくれるので、そこそこオイシイんでない?

プレイの為のコインの獲得方法

カードをめくるたびにコインを使用するので
「8ターン分」
つまり1ゲームに8枚コインが必要です

パックでもモチロン売っていますが
以下の努力でもコインを獲得できます
まあ、その中にもパックを購入するという努力が含まれていることは目を瞑ってください。
(*´▽`*) ったく、コンチクショー。

累計活躍度条件
要はデイリーの点数です。
イベント期間3日間累積されていきます。
初めは20ポイントで1枚。
そこからは30点ごとに1枚もらえます。
170点と350点と530点のタイミングで2枚。
最後は560点でそこでは5枚。全26枚。
ただ、デイリーは無課金では170点までなので510点が限界です。
でもそれでも19枚なので
そこまで頑張ることもない気がします
累計で追加連結を完了
え~っと。(*´▽`*)
追加連結って何よ、と思われるかもしれませんが
要はビンゴが完成することです。
ビンゴを達成する回数。
1度のゲームじゃなく、累計。
10回、20回、30回、50回、80回
でそれぞれ2枚ずつもらえます。雀の涙です。
1ラウンドで4回追加連結を完了
こっちは1ゲームで4ビンゴを達成する回数です。
2回、4回、6回、8回、10回
でそれぞれ5枚ずつもらえます。
5って聞くと、おお!と思うかもしれませんが
そんなポンポン4ビンゴしません
(*´▽`*) シマセーーン!!
パック購入でダイヤを獲得
5000ダイヤごとに8枚もらえます。
さすがパック購入。8枚という数字が出てきました。
しかし、8枚なんてジェシの塩対応ですぐにゴミと化すので、コインの為ではなくあくまでほしいパックがあった時のオマケだと思った方が良いでしょう。
ダイヤを消費
1万消費、3万消費、6万消費のタイミングで
それぞれ8枚もらえます。
それ以降もありそうですが、確認してません。
あしからず。
そして、ダイヤお得パックと併設でもない限り
これこそ無茶して使うべきではないでしょう
ダイヤ3万つかっても16枚ですよ!?(゚Д゚; )
16枚なんてジェシの塩対応で(略

カードのめくり方 セオリー考察

(*´▽`*) さー、ゲームだし考えよう。
初めに言っとますが、お察しの通り正解はありません。

ただし、セオリーはあります。

誰もがやるであろうことですが、一応書きましょう。
初手中央

まあ、王道過ぎて誰もが大体こうすると思います。
理由は簡単。
上図の通り、初手からビンゴに関連するマスを16マス押さえられるからです。
そう。3分の2の確率でビンゴラインに乗せてもらえるわけです。

では、そのライン上にジェシが下図のように置いてくれたとしましょう。

さあ、こうなると次の手はどうしようか。
これはシンプルです。
二人合わせてたかだか16手しかないので、
ここまで来たらそのラインは仕上げるつもりで行きます。

この3箇所のどれか、ということです。
3箇所の中にも、次どうなるかによって当たりはずれはありますが、そこは運!!
とまあ、こんな感じです。
初手中央→
 ジェシがラインに乗ったら仕上げる→
  その後も最短でビンゴできる所から仕上げる
これで、そこそこの確率で3ビンゴならば達成しやすくなるでしょう。

セオリーか勝負か 選べ

最後に、これだけ書いときましょう(*´▽`*)
上記のセオリーはあくまで
確率論的に最も有効な手です。が。
先述の通り、3分の1の確率でビンゴラインから外れた所をめくられるという塩対応が待っています。
ローラとジェシって仲悪いんだっけ、とストーリーを読み直してしまいそうですが、とりあえず確率とはそういうものです。
覇王は確率が嫌いです。
なぜ嫌いなのかは、別紙「確率とは」を読まれると良いでしょう。

そう。下図の通り、3分の1ではセオリーから外れるんです。

では、例えば以下のような初手は…?

これでも実は、2分の1の確率でラインに乗ります。
もちろん3分の2には「確率的には」負けますが
50%か66%かというところです。
%で見ると大差なく感じるのも不思議ですね。
そして、その後のジェシの流れ次第では、
こちらに賭けたお陰で4ビンゴに喰らいつけたという結果も全然あり得ます。
結局は勝負。(*´▽`*)
セオリーでごり押しするか、勝負かけることを楽しむのか、選んでみても良いのでしょう。

あ、でもいくら何でも左上から一個下とかの
2ラインしか押さえられない所は、勝負師過ぎると思うのでオススメはしませんが…。
まぁ、覇王がオススメしようがしまいが、それも選んでみても良いのでしょう。
ともあれ、楽しみましょう!
レッツ、塩対応!!(*´▽`*)

いじょっ!